Мozuアートワーク -ちいさなひみつのせかい-

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Мozuアートワーク -ちいさなひみつのせかい- Мozu 展覧会

Мozuアートワーク -ちいさなひみつのせかい-

リアリティあるミニチュアを体感できる!「こびとシリーズ」などで知られるМozuの大規模展覧会。

ミニチュア、トリックアート、コマ撮りアニメとあらゆる分野で活動するМozu(モズ)こと、水越清貴。まるで部屋の片隅にこびとが住んでいるかのような、リアリティがあるミニチュア「こびとシリーズ」などで知られ、ツイッターのフォロワーは12万人を超える話題のクリエイターです。人を驚かせることが大好きなМozuのこれまでの作品群や新作を初めて大規模展示いたします。

ミニチュア、トリックアート、コマ撮りアニメとあらゆる分野で活動するМozu(モズ)の展覧会が2020年7月15日(水)から開催されます。
まるで部屋の片隅にこびとが住んでいるかのような、リアリティがあるミニチュア「こびとシリーズ」などで知られるМozu。会期中は、これまでの作品群や新作が初めて展示されます。人を驚かせることが大好きなМozuの世界を体感できる大規模展覧会。この機会に数々のミニチュア作品シリーズを楽しんでみてはいかがでしょうか。

Mozu / 水越 清貴 Kiyotaka Mizukoshi

1998年7月生まれ。東京都立総合芸術高等学校卒業。
コマ撮りアニメ、ジオラマ、トリックアートという3つの分野で活動するマルチアーティスト。
保育園の頃から漫画を描き始め、小学生の時にガンプラにはまり模型の楽しさを知る。

Twitterフォロワー17万人。Instagramフォロワー6万人(2019.12.20現在)展覧会

Twitter:https://twitter.com/rokubunnnoichi

こびとシリーズがメインに並ぶ予定です。幼い頃から妄想していた「僕が小さくなったら楽しいだろうな」という妄想を形にしたミニチュア作品シリーズです。
第一弾の「こびとの階段」では、ありがたい事にツイッターで20万以上の”いいね”をいただきました。
また、トリックアートも紹介しつつ、コマ撮りアニメも撮影しています。コマ撮りアニメでは、「こびとシリーズ」を使って、小さい現実世界にキャラクターが生活している設定のストーリーを考えています。僕のこれから1番やりたいことをみんなに見てもらういいチャンスにしたいと思っています。
なので、実際に作品を目の前で見てほしい。ジオラマって、写真だと大きく見えるんですけど、本物って思ったよりも小さいんですよ。特に僕の作品は、あえて大きく見えるように撮影しているので。その小ささがすごく可愛かったりするので、ぜひ見て欲しいなと思います。
そして現在の作家活動のすべてをこの展覧会で体感してほしいです。

引用:株式会社サンライズプロモーション東京

幼いころ父親から絵を描いてもらったのがきっかけで、ものづくりの楽しさに目覚めていったというМozuさん。
しだいに漫画をかいいたりプラモデルを作ったりしたことから、ジオラマ制作に興味が出て行ったそうです。

代表作の「自分の部屋」は全て独学で5か月かかって作ったという力作です。
友人のツイッターで拡散されて話題になりましたが、5万くらいの「いいね」がついても、本人はツイッターをしていないためことの重大さが分っていなかったのだとか。

年齢問わずファンがいるМozuさん。まだ21歳ということで、将来の夢は映画監督になりたいのだそうです。アカデミー賞も狙っているそうですよ。たのしみですね!


開催期間 2020/07/15(水) ~ 2020/08/13(木)
最寄り駅 渋谷駅
会場 西武渋谷店モヴィーダ館7階 スペースJ
お問い合わせ サンライズプロモーション東京
電話番号:0570-00-3337
備考:平日12:00~18:00
オフィシャル
サイト
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